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[1] ビカ森 (2015/09/04 Fri 17:44)
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価格とサイズについては、まだ何とも言えないです・・。 ドリナリアは、シールドと胞子葉が分かれていますが、 Aglaomorpha は、一体化してる感じです。
育て方はビカクと同じ感じで大丈夫ですが、ビカクよりも全然強いので 板付けでも、赤玉に植えても、何でも大丈夫です。 徐々に慣らせば直射日光も大丈夫です。 また、一部のドリナリアを除いて、多くのの品種は、冬は休眠します。 耐寒温度はどこまで大丈夫かは経験が無いのでわかりません。
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